ティーンエイジャーの思い出

高校あたりまで、私の周りはおかしな大人が多かったけど
それに反して、同級生たちは割とまともな、というか
良い子が多かったと思う。
今までイジメらしいイジメもされたことないし…。
教室行かなくなったのも、同級生じゃなくて、自分の内面の問題が原因だったし。

中学校時代、幾度とない自傷に自殺未遂、激しい鬱で
一番悲惨だったけど、割と病んでない時は
友達と手紙交換したり、交換ノートしたりしてた。
(今考えるとなんか不思議)
それを今パラパラ読んでみると、友達が良い子過ぎて泣ける…
「はる(仮)ちゃんははるちゃんなりに頑張ってるよ!」とか、
「はるちゃんきつい?大丈夫?私に出来ることがあったら言ってね」とか(ノД` ) 
当時毎日が地獄だったせいであんまり気づけてなかったけど
本当に、恵まれてたなぁ~
成人式以来会ってないけど、みんな幸せに過ごしてることを祈る。